




検査機器の進歩によって、以前より小さな5mm 程度のがんも診断できるようになり、早期発見・早期治療が可能になったと言われています。
しかし、5mm程度のがんが急成長し末期となるまでの期間はおよそ1年~3年。” 治療が必要ながん” を見つけるばかりでは積極的ながん予防はできません。
がん細胞が5mmの大きさになり発症するまでは5年~20年。この間にがんの可能性・危険性を知ることができたら。
「治療」ではなく「予防」
がんから積極的に身を守るために、超早期がん存在リスク評価『ゲノム” 遺伝子” 検査』の技術があります。
血液検査により、画像診断では確認できない"微細ながん細胞"の存在リスクを評価します。
”治療が必要ながん”として発見される以前の”がん存在リスク”を知ることで、”がんの早期発見”よりも早い、超早期での予防管理、再発防止管理が可能なのです。

※ゲノム(遺伝子)検査では、超早期段階での「がん存在リスク」を評価いたします。あくまでも検査方法のひとつであり、一般的ながん検査との総合的な判断が必要となります。
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|---|---|---|---|
| 標準コース(がん16部位47遺伝子対応) | 診断解析料金 | 180,000円(税込み) | |
| ゲノム解析医によるカウンセリング(2010/7/1以降の受検者) | カウンセリング料金 (30分) |
20,000円(税込み) | |
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| 再発防止(精査)コース(がん16部位、61遺伝子対応) | 診断解析料金 | 450,000円(税込み) | |
| ゲノム解析医によるカウンセリング | カウンセリング料金料金 | (診断解析料金に含まれています) | |
検査は、当日の採血のみです。(20ml)
<検査の流れ>

「ゲノム検査に関する同意書」をよくお読み下さい。内容に同意していただいた方のみ、お申込み頂けます。
メールまたはFAXにて承ります。
FAXの方は下記のファックス用紙を印刷し、必要事項を記入して弊社まで送信してください。
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